スタジオにネコが走る、シャッターチャンス。動物撮影第二弾

本日はお客様は、 猫グッツ、爪とぎマシーンを取り扱っておられる 「ねこヒーローズ」 さん。動物撮影、今回はスチールのみ第二弾です。
主役は当然「ねこ」そして「子ねこ」さらに「人ねこ」ドラえもんではありません。
スタジオ内は「かわいい」が溢れます。
いやいや、「ドタバタ」も溢れます。

スタジオドタバタ劇

爪とぎにかじりつく姿を捉えたい

と思ったら、例によって勝手気ままなやつら。
スタジオ内を、ウロウロするばかり、私のうちから持って行った、ゼリーや、スタジオ内のすすきを、猫じゃらしに見立てて、で呼び寄せてなんとか撮影開始。

先ほど、ちょっと仕組みが分からないが、Googleさんからも撮った写真を元に「アニメーション作成しました」
の通知が来ましたのでのせておきます。
gifファイル形式で前後の写真をつないでいるような気もします。
いったいどうやって作っているの? (別途調べてブログ書きます)

cat-animation
ねこアニメ

今日のスタジオは猫好きが集まっている。カメラマンさんも猫系の方。一応リンク貼っておきますョ。

最初に、カメラマンさんとも話したんですが、ねこさん、犬さんに関していうと、やっぱりストロボは難しい。
全然平気な子もいると思いますが、驚いて逃げちゃうと、そのあと二度と顔見せNGになる可能性もあります。


軽めの定常光が一番かと思います。

今日はたまたま日中の光の入る時間帯の撮影だったので軽く、壁バンの定常光や、レフ板で何とか撮影。

グレーのロロ、マンチカンちゃんはおとなしく、行儀のいい子(緊張で固まっているのか?)だったので、静止撮影はできるものの、どちらかというと動きのある写真を撮りたかったので、ちょっと大変だった印象。

ブラウンのジェイちゃんは活発、積極的に爪とぎにも絡んでくれていい写真が撮れました。

ロロとジェイ
ロロとジェイ
かわいいが溢れます
かわいいが溢れます

ミニキャット爪とぎタワーは、分解可能で、この袋で持ち運びも可能。っというか、アマゾンや楽天からこの袋で配達されてくるのかな。

ミニねこタワーはバックに入ります
ミニねこタワーは持ち運び可能
ねこも人もバタバタ
スタジオアトラをチェック!!